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 ◆雨水タンク 比較表



※紹介している価格は、販売店により多少前後する場合があります。
※サイズは、タンク本体の大きさです。

製品 容量 サイズ 幅×奥行×高(cm) 対応雨どい(mm) 内部の洗浄 連結 およその価格(円) その他
ミツギロン 雨水タンク50L 50L 74×22.5×49 丸:55、60 11,500 連結するには、連結専用タンクが必要です
ミツギロン 雨水タンク80L 80L 114×22.5×49 丸:55、60 11,500 連結するには、連結専用タンクが必要です
雨音くんミニ 80L 80×35×41.5 丸:60 × 13,500 コンクリートブロックにのせて設置する
ミツギロン 雨水タンク100Lセット 100L (74×22.5×49)×2ヶ 丸:55、60 19,000 50Lのタンクの、2ヶセットです
ハーコスター社雨水タンク100Lセット 100L 38×38×94 丸:60〜100
角:〜60
可能だが、本体を倒す必要あり 25,000 ・タンク、レイントラップ、スタンド、オーバーフローキットのセット商品。それぞれ単体での販売もあります。
・連結にはリンキングキットが必要
あめリサイクラー 100L 100L 60×40×60 丸:55、60
角:60
× 26,000 見た目が非常にシンプル
ホームダム 110L 110L 65×40×60.5 丸:55、60、75 × × 11,500 雨といの、右にも左にも接続可能
雨音くん 150L 150L 64.5×40×80 丸:55、60
角:60
× 36,500 ・架台有りと無しがあります
・接続パイプの長さ=70cm
雨音くん 200L 200L 73.6×49.8×110 丸:55、60
角:60
× 52,300 接続パイプの長さ=70cm
アクアデポ 220L 220L 85×58×112 丸:55、60
角:60
× 58,000   
ウォーターストレージ 227L 227L 60×60×96 丸&角:60〜100 可能だが、本体を倒す必要あり 43,500 ・接続パイプの長さ=70cm
・雨樋とタンクを接続する「レイントラップ」は、別売りの場合もあります
・連結には、リンキングキットが必要
ホームダム 250L 250L 75×51×117 丸:55、60、75
(角用部品もあり)
35,700 ・接続パイプの長さ=1m
・1辺60mmの角樋に装着可能な別売り部品あり
アクアデポ 300L 300L 85×58×112 丸:55、60
角:60
× 58,000 ・蛇口取り付け位置よりも下に、80Lほどの水が溜まるので、使用可能な水量は、220Lほどになる
・丸樋用と、角樋用の継ぎ手がある
色々な木樽風雨水タンク(作り物の樽) 50Lくらい〜500Lくらい 中心の胴回り50〜 ※商品により異なります(その他欄参照) ※商品により異なります ※商品により異なります
(でも、見たこと無いです)
10,000円くらいからあるが、ほとんどが50,000円以上
(10,000円くらいのものは、半切り樽タイプが多い)
・この項目は、各メーカーの樽風の雨水タンク全体の傾向を紹介しております(特定の商品のデータではありません)詳しい仕様については、各商品の紹介ページをご覧ください
・本物の樽ではなく、プラスチックなどで樽風に作ったものです
色々なウイスキー樽タイプ
(本物のウイスキー樽)
250〜500Lくらい 中心の胴回り70〜 ※商品により異なります(その他欄参照) ※商品により異なります 同上 ほとんどが70,000円以上 ・この項目は、各メーカーの樽利用雨水タンク全体の傾向を紹介しております(特定の商品のデータではありません)詳しい仕様については、各商品の紹介ページをご覧ください
・手作り樽(ウイスキー樽の再利用品)のため、容量に少々の差があります
色々なテラコッタ風雨水タンク(樹脂製) 250L〜 形状により異なる ※商品により異なります(その他欄参照) ※商品により異なります 同上 ほとんどが70,000円以上 ・この項目は、各メーカーのテラコッタ風雨水タンク全体の傾向を紹介しております(特定の商品のデータではありません)詳しい仕様については、各商品の紹介ページをご覧ください
・本物のテラコッタではなく、樹脂でテラコッタ風に作ったものです
・アンティークな壷を模ったものが多いです
色々なテラコッタ製タイプ 70L〜 形状により異なる ※商品により異なります(その他欄参照) ※商品により異なります 同上 ほとんどが45,000円以上 ・この項目は、各メーカーのテラコッタ製雨水タンク全体の傾向を紹介しております(特定の商品のデータではありません)詳しい仕様については、各商品の紹介ページをご覧ください
・ハンドメイドのものは、個々のサイズが多少異なります
・日本の一般的な家庭の庭にもっとも溶け込むのは、意外にこのタイプかもしれません
色々な信楽焼タイプ 50L前後が主流 形状により異なる 丸:60が主流 ほぼ可能 同上 ほとんどが45,000円以上 ・この項目は、各メーカーの樽タイプの雨水タンク全体の傾向を紹介しております(特定の商品のデータではありません)詳しい仕様については、各商品の紹介ページをご覧ください
・和風の庭に馴染みます
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